読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

処女(に囚われている私)からの卒業

セックスをしなきゃと焦る

 

昔、こんな記事を書いてて、下書きにしてた。

 

でも、文字にすると阿保らしー。何を焦ってるんだって感じ。いままで付き合ってきた人なんかとの、拒否してきたのに、急にここに来て何を焦ってるんだって。別に焦ることじゃないって分かってるけど。

すごく楽しそうな気はしてる。わくわくしてて、期待もしてしまっていて、それが膨らみ過ぎていて。

友達と練習したい、でも練習できる時期だって過ぎてしまったなと思う。大学生の頃だったらまだ出来ていたかもな〜そういうの。

 

だってさ。……以上。

 

あほぅ。なにが練習じゃ。なにを気軽に言ってるんじゃ。

 

脳内がおかしくなってたんかなと思う。周りを気にしてた?勝手に世間体をつくってた?

 

いまはもう別に、卒業の時期なんていつでもいーやっていう感じ。むしろ私は昔から肌接触がすっごく苦手だった(毛とか匂いとか、コンプレックスで触れられなくなかったし自信がなくて近寄れなかったし触れられると体が一気に強張ってた)んだけど、いまはベタベタに触れるし近寄れるし、良かったなあって思う。生徒のおかげ。たぶんこれから付き合う人とセックスできると思う。無理なく。それってすごーく幸せなことだし、ストレスにならないって予想できるだけで嬉しい。成長したね、私も。

 

 

はい、おしまい。卒業のテーマでの記事でした。まあ、卒業してないんですけどね。